
| iネルコートのご利用に当たってのご注意、お知らせ i-0003 |
2010年1月
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| ■ 強風対策にエアブレーカーの設置を! |
| 昨今の強風により、iネルコートが破損する事故が発生しております。強風時には破損、飛び去り対策としてiネルコートの取り外しをお願いしておりますが、他の方法として、エアブレーカーの設置対応があります。 下記の図1のように強風時には風にあおられて、iネルコートが大きく膨らみ、破損の一因となっています。 そこで、図2のようにエアブレーカーとしてハウスバンドをiネルコートの上から、樹と樹の間に設置し、押さえとすると、iネルコートの膨らみは小さくなり、破損の可能性も小さくなります。 |
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| ※ エアブレーカーの設置例 (iネルコートの上からバンドを掛けています。) | |
| ■iネルコートは連結し、30m、45m~と伸ばすことが出来ます。 | |
| iネルコートは全長が15mですが、園の樹々の長さにより連結して長く伸ばして使うことが出来ます。連結し、伸ばすことで農園管理、果実管理をより簡単に行うことが出来ます。 | |
| iネルコートのご利用に当たってのご注意、お知らせ i-0002 |
2010年1月
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| ■ 2010年 正月元旦の愛媛新聞にiネルコートが紹介されました。 |
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| ■ 強風に対する対応 | |
| 台風、強風などの時、風の強い場所で使用する場合はiネルコートを取り外す、または片側に寄せて落とし、重りなどで、風で飛ばないように対応して下さい。強風などの場合、風で枝とサイド部分が擦れ、破損する場合があります。また、強風で放置した場合は、飛ばされたり、破れたりすることがありますのでご注意ください。 | |
| iネルコートのご利用に当たってのご注意 i-0001 |
2009年12月
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| ■ 強風に対する対応 | |
| 台風、強風などの時、風の強い場所で使用する場合はiネルコートを取り外す、 または片側に寄せて落とし、重りなどで、風で飛ばないように対応して下さい。 強風などの場合、風で枝とサイド部分が擦れ、破損する場合があります。 また、強風で放置した場合は、飛ばされたり、破れたりすることがありますので ご注意ください。 | |
| ■ サイド部分が破損した場合 | |
| 5センチくらいの破損であれば、早めに農ビ補修テープなどで表裏両面より補修していただくか、糸などで編みこみ補修を行ってください。なお、キズ、破れなどを放置した場合、破れた部分が風にあおられて拡大することがありますので、ご注意ください。なお、大きく破損した場合の修理は付け替え修理(有償)が出来ますので、お申し出ください。 | |
| ■ スタンダードタイプ、天井部分のウェーブについて | |
| スタンダードの製品天井部分は、設置後に新品とは異なって、ウエーブが見られる場合があります。この天井部分は織物加工となっており、太陽光線によって、縦糸、横糸の伸びの違いで、見た目に波打ったかのようなウエーブ現象が見られ る場合があります。 | |
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| これは糸の伸縮の差によるものです。本製品はブルーシートなどと違って、ポリエチレン製ですので、製品劣化にはつながるものではありませんのでご安心ください。 |
| ※ iネルコートを使用しない場合は iネルコートのダンボールケースに入れ、日光に 当らないようにして保管してください。 |







